小説や徒然やALSや。
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なんとも思っていない場所だったけれど、あの人と行ったから好きな場所になったとか。
なんとも思っていないものだったけれど、その人が好きだったから興味を持った。とか、ありますね。
また反対に、普通の場所だったのにあの人と行ったが為に苦手な場所になったとか。
元々好きな作品だったけれど、その人が好きだといったから苦手な作品になってしまった、とかもある訳で。
場所はともかく、そういう自分の思考によって作品が苦手になってしまうのはちょっと寂しい…とか思っていたのですが、でもよくよく考えると、もともとその作品、好きではあったけれど私にとって苦手な部分もあって、その苦手な人が好きだと言う事によってその苦手な部分がより自分のなかで顕わになっただけなのかもしれないと。そんな事も思います。
この経験、何度かあったのだけれど、どの場合においても、その苦手な人と作品の苦手な部分て共通点があるような。
なんとも思っていないものだったけれど、その人が好きだったから興味を持った。とか、ありますね。
また反対に、普通の場所だったのにあの人と行ったが為に苦手な場所になったとか。
元々好きな作品だったけれど、その人が好きだといったから苦手な作品になってしまった、とかもある訳で。
場所はともかく、そういう自分の思考によって作品が苦手になってしまうのはちょっと寂しい…とか思っていたのですが、でもよくよく考えると、もともとその作品、好きではあったけれど私にとって苦手な部分もあって、その苦手な人が好きだと言う事によってその苦手な部分がより自分のなかで顕わになっただけなのかもしれないと。そんな事も思います。
この経験、何度かあったのだけれど、どの場合においても、その苦手な人と作品の苦手な部分て共通点があるような。
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顔はちっとも似ていないのに、何故かいつも姉妹、もしくは同一人物に見られる友達がいて、私はその理由を背格好や服装、話し方のためかなー? と思っていたのですが、今思うに、彼女と私はきっと魂においてもどこか似ている部分があったんだろう。(性格はあんまり似ていないのだけれど)
色々あって、その子と連絡を取らなくなってから久しいけれど、ふとこんな事を思ったのは夢に見たから。
夢のなかでも変わらなかった彼女。ふふ、元気そうでした。
ある時、知らない男の人に「いいんだよ、連絡くれなかったのは忙しかったからだよね…」などと話しかけられ、あれー? 忘れちゃったけど昔の知り合いかなあ? などと思い、てきとーに話を合わせていた(ヒドイ)ら、後に、その彼女がひっかけてその後放置していた男性(ヒドイ)と判明、などという事もありました。←しかもこれ、覚えているだけで二回以上はあった(勿論、違う男性で。しかしそれで思うのは、私と彼女は雰囲気は近しくても顔はまるで似て無い訳で、男って女のどこを見ているのか)。
ふふ、何もかも懐かしー。
また、昼から彼女と飲んで酔っ払い(二人でワイン三本以上は飲んだ)、彼女のお子さんのお迎えにへべれけで行ったなんて事も。その時は楽しかったけど、そして何にも考えてなかったけど、彼女のお子さんも私によく懐いてくれたけど、今考えると……冷や汗…。
私と彼女の似ているところは色々あれど、破滅的な酒飲みってとこも似ていると思う……。いや飲んでも絡んだりケンカしたりとかはしないんですが、ついついペース考えず飲んでしまうというか、楽しくする為に飲んでしまうというか(周りも自分も)、急き立てられるように飲んでしまうというか。
元気だといいなあ。
色々あって、その子と連絡を取らなくなってから久しいけれど、ふとこんな事を思ったのは夢に見たから。
夢のなかでも変わらなかった彼女。ふふ、元気そうでした。
ある時、知らない男の人に「いいんだよ、連絡くれなかったのは忙しかったからだよね…」などと話しかけられ、あれー? 忘れちゃったけど昔の知り合いかなあ? などと思い、てきとーに話を合わせていた(ヒドイ)ら、後に、その彼女がひっかけてその後放置していた男性(ヒドイ)と判明、などという事もありました。←しかもこれ、覚えているだけで二回以上はあった(勿論、違う男性で。しかしそれで思うのは、私と彼女は雰囲気は近しくても顔はまるで似て無い訳で、男って女のどこを見ているのか)。
ふふ、何もかも懐かしー。
また、昼から彼女と飲んで酔っ払い(二人でワイン三本以上は飲んだ)、彼女のお子さんのお迎えにへべれけで行ったなんて事も。その時は楽しかったけど、そして何にも考えてなかったけど、彼女のお子さんも私によく懐いてくれたけど、今考えると……冷や汗…。
私と彼女の似ているところは色々あれど、破滅的な酒飲みってとこも似ていると思う……。いや飲んでも絡んだりケンカしたりとかはしないんですが、ついついペース考えず飲んでしまうというか、楽しくする為に飲んでしまうというか(周りも自分も)、急き立てられるように飲んでしまうというか。
元気だといいなあ。
スーパームーンはあいにく曇りで見られず、家族とか親戚の夢を見て目覚めたのは午前三時過ぎ。
それからしばらく寝ようとしたけれどやはり無理で、ムダな努力を放棄してやった事と言えば───ペン字。
ていうのを、午前六時、起きて電話をかけてきたお坊さんに言ったら、携帯越しに笑ってる。
そだよねー、午前四時に手習いとか、どこの仙人か隠者って感じよね。
『あー庵とかで隠棲してる感じの』
そーそー。下手くそな句とか書いて、悦に入ってる系の。孫みたいな歳の妾と長閑に暮らしてる感じの。
『いや、朝からそんな想像力の展開は要らんから』
と笑って彼は仕事へ行きました。ははは、煩いよね、あたし~でも癖なの。あたし的にそのご隠居は、池波先生とか谷崎先生の小説キャラ的イメージでした。
寝れない時は、本読んだり家事したりしてますが、これからはペン字もいいかもしれない。
そして家族や親戚の悪夢を見て、「!!!!」と起きるってほぼずーっと毎日なんですが、これは私、自分が思ってるより無意識下ではトラウマなのだろうかー。普段はそんなに気にならないんだけどなあ(ほんとに)。ふつーに幸せ。
ていうか、家族いない人なんて世の中にはたーくさんいるし、いない代わりに手に入れてるものがあるからねえ、とかまで思っているのだがなー。夢って不思議。それともこういう夢見るのもただの癖? そうかもしれぬー。
癖ってさー、簡単に直せそうで直せないですよね。
昨日、拍手押して下さった方、ありがとうございました。すごく嬉しかったです。感謝いたします。
それからしばらく寝ようとしたけれどやはり無理で、ムダな努力を放棄してやった事と言えば───ペン字。
ていうのを、午前六時、起きて電話をかけてきたお坊さんに言ったら、携帯越しに笑ってる。
そだよねー、午前四時に手習いとか、どこの仙人か隠者って感じよね。
『あー庵とかで隠棲してる感じの』
そーそー。下手くそな句とか書いて、悦に入ってる系の。孫みたいな歳の妾と長閑に暮らしてる感じの。
『いや、朝からそんな想像力の展開は要らんから』
と笑って彼は仕事へ行きました。ははは、煩いよね、あたし~でも癖なの。あたし的にそのご隠居は、池波先生とか谷崎先生の小説キャラ的イメージでした。
寝れない時は、本読んだり家事したりしてますが、これからはペン字もいいかもしれない。
そして家族や親戚の悪夢を見て、「!!!!」と起きるってほぼずーっと毎日なんですが、これは私、自分が思ってるより無意識下ではトラウマなのだろうかー。普段はそんなに気にならないんだけどなあ(ほんとに)。ふつーに幸せ。
ていうか、家族いない人なんて世の中にはたーくさんいるし、いない代わりに手に入れてるものがあるからねえ、とかまで思っているのだがなー。夢って不思議。それともこういう夢見るのもただの癖? そうかもしれぬー。
癖ってさー、簡単に直せそうで直せないですよね。
昨日、拍手押して下さった方、ありがとうございました。すごく嬉しかったです。感謝いたします。
さて、ペン字を楽しんでいます。やっぱりひらがなは全ての基本なのだよなーとか、書き順をちゃんとしてればそれなりの文字になるよなーとか、当たり前の事を再認識。
そして自分の名前や好きな人達の名前のなかにある文字を練習するのは楽しい…その反対もしかり。で、ニガテな字はやはり下手だったりします。
書いていると心が落ち着く…料理とか編み物とかに共通する楽しさですね。
そう言えば、芸術の選択授業、私はいつも音楽を選択していたけれど、美術も書道もやりたくて堪らなかったっけ。
そして自分の名前や好きな人達の名前のなかにある文字を練習するのは楽しい…その反対もしかり。で、ニガテな字はやはり下手だったりします。
書いていると心が落ち着く…料理とか編み物とかに共通する楽しさですね。
そう言えば、芸術の選択授業、私はいつも音楽を選択していたけれど、美術も書道もやりたくて堪らなかったっけ。
言ってる事が本当か嘘なのかは、実はそんなに意味は無くて、それを信じるか信じないか、信じたいと思うかそうでないのかが結局は重要なのかなーと。
だから結局最後は自分の問題で、幸福か不幸は自分が決めるもの、とはいつも思ってるけど、そう頑なに思う私はナルシストっていうかあんまり回りを信じていないのかもしれない。ある言い方をすれば。
とあるお誘いを頂いて、まあそれは「そですねーもし実現したら嬉しいですねー」ぐらいのものなのだが、ま、でも気分に張りがでますわね。
それとは別に、ペン字をやってみる事にしました。綺麗な字が書けるようになったら嬉しい~。こちらも気分に張りが出ます。ふと書いた字が綺麗とか、それだけで女っぷりが上がる気がしませんか!
本日はスーパームーンですね。楽しみ。
だから結局最後は自分の問題で、幸福か不幸は自分が決めるもの、とはいつも思ってるけど、そう頑なに思う私はナルシストっていうかあんまり回りを信じていないのかもしれない。ある言い方をすれば。
とあるお誘いを頂いて、まあそれは「そですねーもし実現したら嬉しいですねー」ぐらいのものなのだが、ま、でも気分に張りがでますわね。
それとは別に、ペン字をやってみる事にしました。綺麗な字が書けるようになったら嬉しい~。こちらも気分に張りが出ます。ふと書いた字が綺麗とか、それだけで女っぷりが上がる気がしませんか!
本日はスーパームーンですね。楽しみ。
